忍者ブログ
新入生のデーター、戦績、ポジション別の選手パスワードなど、実況パワフルプロ野球15の栄冠ナインをつづったブログです。
[1] [2]
今年も10人が入部。投手は3人とも能力が高い。ただ、2球種で変化球練習の効率の悪さと球速の低さから、山口が干されるかもしれない。

野手はパワーの平均は昨年よりも-3.3だが、他の能力値は+0.74とかなり高め。ただ、そのぶん特殊能力が少ない。個別に見ると石井と藤井が平均レベル以上で優秀、ぜひともドラフトで指名させたい。木下、村上、佐藤、岡田が似たようなレベル。高松も3年生の世代と比べたら悪くないが、この世代では最低なのでベンチ入りすることすら難しくなりそう。

名前球速変化球特殊能力
松尾132シュート2重い球
山口126シュート2、フォーク1奪三振
平石133カーブ1




名前特殊能力
石井逆境○、4番○
木下
藤井満塁男、ハイボールヒッター
村上
高松
佐藤
岡田






2年連続で春夏連覇したので今年も名門をキープ。しかし新入生の特殊能力がかなり少ないので意外性は大きく減少。打撃力は昨年よりもアップしたのに、総合戦力はCに落ちてしまった。

今年の3年生は夏に初戦敗退した年の評価で入部してきたので投手が1人少ない。野手も能力が高いわけでもなく、戦力外も2人確定しているので、下級生の割合が増える構成となる。昨年は対戦相手にも恵まれ優勝を果たせたが、今年の戦力で夏の大会3連覇を狙うにはちょっと厳しいかもしれない。
PR



平均よりほんの少し能力が高い選手。同ポジションの守屋が期待されなかったのに対し、増田には早くから期待を寄せていたので、1年の秋からレギュラーとなる。が、地区大会までの3試合でヒット1本とまだまだ実力不足。2年の夏も3回戦でタイムリー1本、準決勝と決勝で1安打ずつはなったが打率は2割を下回った。甲子園でも5試合で3安打に終わったがチームは優勝。秋から6番を任され、都大会初戦で3安打をマークするなど3試合でヒット。しかし春の甲子園でも夏と同様3安打に終わり、チームの優勝にたいした貢献はできなかった。

3年の夏は1番を任されると準決勝まで5試合連続ヒット。決勝は無安打だったが、予選は3割1分8厘、3打点、11盗塁と1番としてはじゅうぶん役割を果たした。甲子園では2試合連続ヒット、打点も犠飛とタイムリーで2打点挙げたが、その後2試合は無安打。決勝でヒットを1本はなったものの、最後の甲子園も3安打どまりに終わってしまった。通算21盗塁はこの世代ではトップだが、打率は同期のレギュラーのなかでは最低の数字。数字の面ではもっと良い選手がいたのでドラフトで指名されるとは思わなかった。




同期の中でも能力は低かったので2年の夏までまったく出番はなかった。秋からようやくレギュラーとして試合に出場。都大会では2試合連続安打、地区大会の2試合でも犠飛とタイムリーで打点を挙げた。春の甲子園では準決勝で2本のタイムリーを打つなど全試合でヒット、打率も3割ちょうどと結果を残し春の甲子園を制覇。

3年の夏は6番を任され、2回戦で3安打、準々決勝ではタイムリー3本で3打点と出場した5試合全てでヒットをはなち、予選はチームトップとなる4割7分4厘の打率に5打点、6盗塁。甲子園でも好調を維持し、初戦で2本のタイムリーを含む4安打4打点、決勝では先制のソロに2本の2点タイムリーで5打点の活躍。甲子園ではチームトップとなる11安打で5割5分、11打点。盗塁も4つ決め、夏の連覇の立役者となった。通算打率と打点も同期の中では最多、盗塁も2番目に多い15を記録するなど、当初の能力からは考えられないほどの実績を残した。けっこう長い年数をプレイしてるけど、この能力でなんでそんなに打てるのか、やっぱりわからない。




アベレージヒッターを保持していたことから1年の夏からベンチ入り。初戦で1打席たったが凡退し、チームも敗れてしまう。秋でも3試合全てで代打で起用され、タイムリー1本を記録。2年の夏では一塁でスタメン起用されるが、準決勝でヒット1本打っただけで戦力にならなかった。甲子園では3回戦から3試合連続ヒットと上級生と大差ない打率を残す。秋から3番を任され、都大会はタイムリーを含む2試合連続ヒット。地区大会初戦では6安打2打点、2戦目も1安打とヒットを量産した。春の甲子園でも3試合で複数安打を記録するなどチームトップとなる3割5分の打率で大会制覇。

3年の夏は初戦で先制2ランにタイムリーと3安打3打点と好スタート。しかし以降で複数安打を記録したのは1試合のみで、打率は3割2分にとどまった。しかし甲子園では3試合で3安打をマークするなど、4割5分5厘の高打率でチャンスを演出、夏の大会連覇を成し遂げた。2年の夏の予選で大きく打率を下げたため、アベレージヒッターの特殊能力を持ちながら通算打率は同期の中では3番目となった。



寸前×がネックとなり、ドラフト指名させるかどうか微妙な立場で1年目は出番なし。2年の夏は中継ぎで3試合に登板。調子そのものは良かったので甲子園では3回戦で初先発し、7回を1被安打無失点と好投。準々決勝では3イニングのロングリリーフもこなし、準決勝と決勝では1イニングずつ任され大会制覇に貢献。秋の都大会でも中継ぎで起用されたが、地区大会では出番がなかった。春の甲子園では抑えとして2試合に登板、ともに無失点に抑え、夏春連覇を達成。

3年の夏は3回戦から先発し予選を突破。甲子園では準決勝までに先発で2試合、抑えとして2試合に登板、与えられた役割を果たす。決勝では先発を任され8回途中まで無失点に抑え、夏の大会連覇に大きく貢献した。



カレンダー
01 2010/02 03
S M T W T F S
1 2 5 6
7 8 12
14 15 16 17 18 19 20
21 23
28
フリーエリア
バーコード
ブログ内検索