忍者ブログ
新入生のデーター、戦績、ポジション別の選手パスワードなど、実況パワフルプロ野球15の栄冠ナインをつづったブログです。
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

上位に3年生5人、下位に2年生3人と昨年と同じ割合。初戦敗退がかなり影響しているようで、チャンスメーカーを取得し、打率の良い大田を1番に置かざるを得ない状況が、昨年以上に戦力不足ということを物語っている。パワーAの二人が特訓でチャンスに強くなっているが、試合で沈黙するようだと今年もコロッと負ける恐れもある。

名前打率打点
大田.46700
山崎.33303
金子.22903
永山.17114
佐藤.10700
渡部.00000
岡本.10001
村上.18201




日付試合勝敗スコア対戦相手
5/14練習1-0足立中央(D)
7/3都大会5-0神楽坂(E)
7/6都大会6-1銀座学園(E)
7/9都大会5-1六本木南(C)
7/12都大会3-0銀座(C)
7/15都大会8-0渋谷工業(D)
7/18都大会2-1練馬中央(C)
8/9甲子園4-5葛城(B)
9/15都大会7-0大田第一(E)
9/18都大会1-0銀座学園(D)
10/20地区3-6あきる野電工(A)


夏の予選初戦は野村が先発。2回、永山のソロ、村上の犠飛で2点を先制。8回に永山にタイムリーで1点、、9回には岡本のタイムリー、代打・渡辺の内野ゴロで2点を追加。最終回を佐々木が抑え初戦突破。中堅校にランクアップ。

2回戦も野村が先発。6回、渡部の2ランで先制。8回、ヒットと四球で無死満塁のチャンスを得ると岡本の2点タイムリー、村上の犠牲フライ、大田のタイムリーと4点を追加。その裏、2番手の大塚がピンチを招き佐々木に交代するも、タイムリーを打たれ1点を返されるが反撃はここまで。最終回を3人で片付け勝利。

3回戦は2試合無安打の金子を7番に下げ、3番に佐藤、渡部、岡本が繰り上がる。先発は佐々木。2回にタイムリー二塁打を打たれ先制されるが、直後に永山のソロで同点に追いつくと、3回には大田のタイムリーで勝ち越す。5回、今度は大田の一発で1点を追加。8回には金子に2点タイムリーが出てさらにリードを広げる。2番手の大塚が最後まで投げ勝利。

準々決勝は佐々木が先発。8回、ヒットと四球で2死1,2塁のチャンスを得ると、山崎がセンターへ返し1点を先制。金子がヒットで続き満塁とすると、永山の2点二塁打で追加点。最終回を継投で抑え、勝利。

準決勝は岡本を6番にあげ、絶不調の渡部を下げ、7番に山下が入る。先発は佐々木。5回、ヒットとセーフティバント、四球で無死満塁とすると4番永山は内野フライに倒れたが、佐藤の犠飛、岡本のタイムリーで2点を先制。6回も連打とバントヒットで無死満塁とし、山崎のタイムリー、1死後、永山が押し出し四球、そして佐藤の満塁弾でこの回6得点。佐々木が7回を投げきりコールド勝利。

決勝も岡本が6番、山下が7番に入り、先発は佐々木。初回、永山のタイムリー、佐藤のタイムリー二塁打で2点を先制。4回に四球で走者を出し、タイムリー二塁打を打たれ1点を返されるが、その後は点が動かず、継投で逃げ切り予選突破、甲子園出場を決めた。強豪校にランクアップ。


甲子園は2回戦からの出場、先発は佐々木。初回、2四球とヒットで満塁とし、佐藤の2点タイムリーで先制するも、2回にタイムリー2本を打たれ同点に。7回、2番手の野村がエラーで走者を出し盗塁を決められると、センターへ返され勝ち越しを許す。直後の8回、金子が二塁打で出ると永山の右飛で3塁に進み、佐藤のセンターフライでタッチアップ、同点に追いついた。9回、2死から大田が四球で出塁すると、山崎の左中間を破る二塁打でホームインし勝ち越し。しかしその裏、大塚がヒットで出た走者をバントと進塁打で3塁まで進められ、タイムリーを打たれまたも同点に。延長13回、先頭打者に二塁打を打たれ、得点圏に走者を出すと1死後、タイムリーヒットを打たれゲームセット。中堅校にランクダウン。


秋の都大会初戦は野村が先発。初回、ヒットで出塁した岡本が盗塁で3塁へ進み、村上の犠飛で1点を先制。4回と6回にも山岸の犠飛で2点、7回には岡本、村上の連続タイムリーでさらに2点を追加。9回に渡部の2ランで7点のリード。8回から登板していた櫻井が最後まで投げ勝利。

2回戦も野村が先発。ともに無得点で迎えた9回、先頭の岡本がセーフティバントを決め出塁すると、盗塁で3塁へ進む。続く村上が1、2塁間を破るライト前ヒットを放ちサヨナラ勝利で地区大会出場を決めた。


地区大会初戦は野村が先発。3回、村上の三塁打でチャンスを得ると、野村がスクイズを決め1点を先制。4回に村上、5回に渡部の犠飛で2点を追加。直後の6回にこちらも犠飛で1点を返される。8回、無死1,3塁とピンチになったところで櫻井に交代。しかし2本のタイムリーを打たれ同点にされると、満塁のピンチを作り走者一掃の二塁打を打たれてしまう。最終回にヒットで走者を出すものの後が続かず、ゲームセット。
PR
今年は8人が入部。投手ではまたしても寸前×持ちが来てしまい、今回はキレ2も一緒についている。もう1人は並レベルでまずまずなんだけど、決まった投手しか試合では使えないということになるので継投では選択肢が限られてしまう。

野手は特殊能力は恵まれなかったけど、そのぶん能力が高め。パワーの平均は昨年より+18、能力値の平均も微増。8年ぶりに天才肌の野手も来てくれてうれしいのですが、これまでに入部した野手の中では最も能力が低く、また有効な特殊能力も持っていないので、なんだか残念な天才肌。それでもチームの評判がそこそこというレベルで考えたら、来てくれただけでありがたい。


名前球速変化球特殊能力
櫻井133スライダー1、カーブ1
松本121スライダー1、フォーク1キレ2、寸前×




名前特殊能力
松井走塁2
小川
橋本固め打ち
中村
松山対左投手2
加藤





世間の評判は、総合戦力ともに昨年と変わらず。しばらく使えない世代が続いていたけれど、それもようやく今年で終わる。秋以降のことを考え、夏はひとつでも多く勝ち進みたい。しかし試合経験は作年より落ちた分、選手の信頼度が高まっていないので、ラクには勝たせてもらえないでしょう。昨夏のような初戦敗退だけはなんとしても避けたい。



久々のパワーヒッター持ちで能力が高かったことから将来が楽しみな逸材であった。1年の秋からレギュラーとなり、3試合連続安打、3打点と期待に応える働き。2年の夏では押し出しやタイムリーで3打点こそ挙げたが、6試合で3安打と低迷。しかし秋の大会ではヒットを量産とまではいかなかったが、勝ち越しや貴重な追加点となるタイムリーを打っている。春の甲子園でも負けはしたが、一時同点となるタイムリーを記録。ところが3年の夏の初戦では待望の一発がようやく出るも直後に逆転され、持ち前の能力を活かしきれずに夏が終わってしまった。




同世代の中では最も能力が高い選手で、1年の秋からレギュラー。初戦は敬遠を含む2四球、その後は2試合連続安打とまずまずの働きを見せる。8番に入った2年の夏は準々決勝まではあまり結果が出ていなかったが、準決勝、決勝と2試合連続タイムリー。終わってみれば予選は3割3分3厘、3打点と下位打線としてはじゅうぶんな結果を残す。秋は3番を任され犠飛やタイムリーで2試合連続打点を挙げたが、続く地区大会、そして春の甲子園では犠飛や犠打、四球こそあったものの、ヒットがパタッと止まる。3年の夏も3番に入ったが4打数無安打、1四球に終わり、初戦敗退。




同世代で期待できる投手は彼1人だけということもあり、1年の秋から登板機会を与えられるが、初戦こそ危なげなく抑えたものの、2戦目に4失点、地区大会初戦でも2失点と打ち込まれる。2年の夏はおもにリリーフで起用され無失点に抑えたが、3回戦でピンチ2がついてしまう不運も。それでも秋の大会4試合、春の甲子園と先発を任されエースとしての役割を果たす。しかし3年の夏は抑えにまわるが、初戦で痛恨の逆転3ランを浴び、勝てたゲームを落としてしまった。



カレンダー
12 2010/01 02
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 30
31
フリーエリア
バーコード
ブログ内検索