忍者ブログ
新入生のデーター、戦績、ポジション別の選手パスワードなど、実況パワフルプロ野球15の栄冠ナインをつづったブログです。
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]
下位の3人が2年生。代走と捕手の守備要員として3年生が2人ベンチ入りしている。昨年からこまめにオーダーを入れ替えていたためか、スタメンはある程度数字を残していて、それだけでなんか安心して試合に臨めそう。スカウトからもすでに高い評価を得て、プロ入りがほぼ確実な横山を4番にしても良かったが、歴代の中でも高いパワーとチャンス4を持っている川辺を4番にした。

名前打率打点
岩城.26701
関野.30804
栗栖.32004
川辺.29611
横山.392210
西島.33301
小野.40013
福原.14301





日付試合勝敗スコア対戦相手
7/6都大会7-2江戸中央(D)
7/9都大会6-2渋谷北(D)
7/12都大会2-0足立農業(D)
7/15都大会7-2目黒学園(C)
7/18都大会7-6品川電工(C)
8/6甲子園4-3津久見商業(D)
8/9甲子園5-6仙台北(B)
9/15都大会4-1江戸水産(D)
9/18都大会6-0江戸商業(E)
10/20地区1-3八王子大付属(A)
3/1練習12-3渋谷(D)



夏の予選は2回戦から。横山を下げ、影山を入れる。先発は矢吹。初回、2四球から栗栖のタイムリー、川辺の犠飛で2点を先制するが、2回に犠飛とタイムリーで同点に追いつかれる。5回、岩城のホームランで勝ち越し、7回に栗栖、代打の横山にタイムリー、西島が四球、小野も四球を選び押し出し、福原に犠飛がでてこの回4得点。最終回を和田が抑えて初戦突破。

3回戦は岩城と横山をさげ、川畑、影山を入れる。先発は矢吹。4回、ヒットと四球で得点圏にランナーが進むと、福原、矢吹の連続タイムリーで2点を先制。6回、エラーで出た走者が2塁まで進むと、小野にタイムリーがでて3点目。8回、2四球から矢吹が2本目のタイムリーを放ちさらに1点を追加。9回にも西島のタイムリー、小野の犠飛で2得点。最終回に和田が捕まり2失点したが、大量リードに助けられ勝利。

準々決勝は和田が先発。投手戦となり無得点のまま、最終回へ。1死から川辺がヒットで出塁すると、横山がセンターへホームランを放ちサヨナラ勝ち。強豪校にランクアップ。

準決勝も和田が先発。3回、走者を1人置き、栗栖の二塁打でホームイン、なおも連続四球で満塁とすると、西島に満塁ホームランが出て、5点を先制。4回、ヒット2本で2,3塁のチャンスにまたも栗栖の二塁打で2得点。5回、四球とヒットで走者をためると、タイムリーを打たれ1点返される。最終回、2本の二塁打を打たれ1失点したところで矢吹に交代し、後続を断ち勝利。

決勝は岩城にかえて影山をいれ、先発は和田。初回、2四球とエラーで満塁となると4番にホームランを打たれ4点を先制される。4回、川辺が捕失で出塁、続く横山に2ランがでて2点を返す。直後の5回、ヒットとエラーで無死満塁のピンチで併殺に打ち取るも1点を追加される。6回、横山が四球で盗塁を決めると、西島のタイムリーで1点を返す。8回には川辺、横山の2者連続弾でようやく同点に追いついた。しかし9回に一発をもらい勝ち越さる。最終回、代打の武田が魔物を発動し、ヒットで出塁。代走を送って盗塁を仕掛けるも刺されてアウト。しかし、代打の岩城が二塁打。関野も右中間を破る二塁打を放ち同点。栗栖はエラーで出塁、そして川辺が右中間へサヨナラタイムリーを放ち、甲子園出場を決めた。


甲子園初戦は野口が先発。3回、四球とヒットで走者をため、タイムリーを打たれて先制されるが、4回に川辺のホームランで同点。5回は西島が二塁打、小野が送って福原のタイムリーで勝ち越し。7回、横山がヒットで出塁、送りバントは失敗したが、小野が左中間を破る二塁打を放ち、横山が生還。8回には栗栖にホームラン。最終回は新井が登板し2死まで取りながら、3番にヒット、4番に2ランを浴び1点差とされる。しかし、最後のバッターを打ち取り、初戦突破。

2回戦も野口が先発。2回、3連続四球でピンチを招くと、2死まで取ったもののタイムリーを打たれ1点先制される。6回、走者を1人置いたところで横山の三塁打で同点、さらに西島のタイムリーで逆転に成功。7回には2死から2者連続で四球を選び、栗栖にタイムリー。しかし8回、前の回から登板している矢吹が四球とヒットで無死満塁そすると、4番にタイムリーを打たれ1点差に。さらに続く窮地をフライ3つで打ち取り、なんとかしのいだ。9回、この回から登板した新井がヒットを打たれバントで送られたところで和田に交代。しかし、和田もヒットを打たれ1死1,3塁のピンチ。ここでスクイズを決められ同点。さらにセンター前へのヒットで逆転されると連打を浴び1点を追加され、2点差に。最終回、先頭の福原がヒットで出塁、代走を送って盗塁に成功。和田の右打ちで走者は3塁に。トップにかえって岩城の左中間への当たりが三塁打となり1点差、関野の犠飛で同点に追いついた。延長12回、四球で出した走者を送られ、前進守備を敷くも、右中間を割られ1点を勝ち越される。最終回、2死から代打で武田がエラーで出塁したが、小野が打ち取られゲームセット。度々走者を出して打たれていた和田に対ピンチ2がついてしまった。中堅校にランクダウン。


秋の大会初戦は新井が先発。6回、四球で出塁した福原が盗塁で2塁へ進み、西島のヒットでホームイン。今井のヒットでチャンスを広げ、清水もタイムリーを打ち、2点を先制。7回にも小野のタイムリーで追加点。8回、新井が2死1,3塁としたところで辻川が登板するも、ヒットを打たれ1点を返される。9回、途中出場の影山が四球を選ぶと、盗塁と外野フライで3塁まで進む。岩本がレフトへ飛球を放ちタッチアップ、1点を取り返した。中塚が最終回を三者凡退でおさえ、初戦突破。

2戦目も新井が先発。初回、福原が盗塁で2塁へ。西島の二塁打で1点、今井もタイムリーを打ち、2点を先制。3回は西島にホームラン。6回はヒット2本で無死1,3塁とすると、新井がタイムリー、福原の犠飛で2点を追加。9回も今田のタイムリーで6点差。最終回を辻川が抑え、地区大会出場を決めた。


地区大会初戦は野口が先発。初回、2四球とヒットで1死満塁から走者一掃の二塁打を打たれ3点を先制される。3回、中川の二塁打で1点を返すが、以降は点を奪えず敗戦。8安打と相手を上回る安打数だったが、あと1本が出なかった。初回に3失点した野口がスロースターターになってしまった。
PR
今年も9人が入部。投手は久々に能力が高めで将来が楽しみ。野手もパワーの平均は過去最高と思うけれど、他の能力は昨年の4.74から4.03に減少。この時点では高野、今田、川畑を優先的に起用することになりそう。


名前球速変化球特殊能力
中塚130シュート2、スライダー1
辻川135シュート2逃げ球、対強打者○




名前特殊能力
高野ケガしにくさ2、逆境○、ブロック○、ムード○
清水チャンス1、ケガしにくさ2
今田サヨナラ男
赤坂
川畑
中川対左投手5、サヨナラ男
岩本送球4、粘り打ち






この時期としては初めて総合戦力がBにアップ。ただ、経験と意外性がそろって高めだからBになっただけで、肝心の投手力、打撃力、守備力はだいたいいつもと同じくらい。なので、実戦ではあまり強さを実感できないと思う。それと今年の3年生は内気が3人いるので、魔物に頼る機会は多そう。



初期能力値は高めだったがポジションが空いていないため、1年の秋は控え選手。出場したのは代打で1打数1安打を記録したのみ。しかし、手薄な外野へコンバートしたことと、特訓でアベレージヒッターを取得ことで2年からはレギュラー。予選では全試合でヒットを放ち、打率5割、チーム最多の7打点を記録。しかし甲子園にうつってからは3回戦に1本打っただけに終わった。秋の大会でもヒット1本を打ちはしたものの、チームは敗退。ミートを上げて迎えた3年の夏は、予選の初戦で2安打1打点、3盗塁、2戦目もタイムリー1本と期待通りの結果を残してくれたが、以降の試合では犠飛で打点を挙げたり、四球で出塁することはあってもヒットが1本も出ず、決勝戦では5打数無安打とチームの勝利に貢献すらできなかった。結局、予選では1割5分と予想外の結果に終わった。甲子園にうつってからは予選の不調はなんだったのかと思うほど、初戦からホームランを含む2安打2打点と調子を取り戻す。2戦目もタイムリーと犠飛で2打点、3戦目は1安打ながらも犠飛2本で2打点と、チームの勝利に大きく貢献。準々決勝では1安打1四球とチャンスメイクしたが、ここでチームは敗退。予選での不振で通算打率を大きく下げてしまったが、16打点はこの世代では最多の数字となった。




初期能力値が低かったため、期待されるほどの選手ではなかった。そのため2年になっても控えで、予選では代走として1盗塁記録したのみに終わる。甲子園では出場することはなく、スタメンで出場したのは初戦敗退となった秋の大会だけだった。このときは3の0で犠打を一つ決めただけ。ここまでの扱いと結果から、とてもドラフトに引っかかる選手には見えなかった。しかし3年となった夏の予選では全試合でヒット、打点はわずか1ながらも4割4分と高打率をマーク。甲子園でもヒットを打ち続け、3割近くの打率を残し、ドラフトでは4位で指名された。




1年の秋からレギュラーだったが、秋の大会では2試合で1安打のみと、打つほうではまだまだ実力が不足。2年の夏の予選は全試合でヒットを放ち、打率3割6分台と予想以上に打ってはくれたが、打点は1にとどまった。甲子園では初戦こそ無安打だったが、3回戦で1本、準々決勝で2本のヒット。しかし得点に絡むことはなく、チームは敗退。秋の大会では1番を任されたが1四球で無安打におわり、まさかの初戦敗退。チームの打撃力の弱さを実感し、パワー重視で育成。3年の夏は5番を任され、2戦目まではタイムリー1本だけだったが、3回戦では同点の犠飛、勝ち越しとなるホームランとチームを勝利に導いた。そして準々決勝で同点弾、準決勝で先制弾と3試合連続でホームランを記録。決勝も2安打3打点と期待通りの活躍をみせた。甲子園でも3回戦で勝ち越しとなる3ランを放ち、準々決勝でも一時は逆転につながる犠飛を放ったが、この試合では無安打に終わり、チームも敗退。通算打率が1分下がりはしたものの、4本塁打、12打点と中軸としての役割をじゅうぶん果たした。




カレンダー
08 2009/09 10
S M T W T F S
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
フリーエリア
バーコード
ブログ内検索